南幌本社にソーラーパネルを設置しました
少し前のことになりますが、南幌本社に新たに「ソーラーパネル(太陽光発電)」を導入いたしました。
7月に入ってさらに日差しの強い日が増えてきました。
そんな中、ますます活躍してくれているこの設備について、遅ればせながらご紹介させていただきます。
太陽光発電は、CO₂を出さずに電気をつくることができる再生可能エネルギーのひとつです。
企業として導入することで、日々の事業活動に伴うCO₂の排出量を抑えることができます。
また、災害や計画停電といった“もしもの時”にも、安定して設備やシステムを稼働させることができます。
事業の継続性を守るという意味でも、大きな安心につながっています。
私たちは、農業・林業に関わる機械を販売する企業として、環境に優しい選択を大切にしながら、地域や社会に貢献していきたいと考えています。
社内で使用する電気は、100%ソーラーパネルで発電し、この取り組みを通じて、SDGsにも貢献しています。
これからも自然エネルギーの活用を通じて、CO₂排出量の削減と地球環境への負荷軽減に取り組んでまいります。



