MUS-MAXユーザー訪問記【西日本編】
オーストリア本社のMUS-MAX技術者とともに全国を巡る訪問記。
西日本でも、熱意あるユーザーの皆さまにお会いすることができました。
岐阜県では、2015年に日本初となる9XL自走式を導入されたお客様のもとへ。
現在では3台のMUS-MAXチッパーをご使用いただいており、3台目の導入を記念して地元のバーで記念撮影を行いました。

次に伺った愛知県のお客様は、製材所でチップ製造を行っておられます。
オペレーターの方が日々丁寧にチッパーを操作してくださっており、安定した品質と生産量を保つことができているとのこと。
人と機械が共に働く現場の力強さを感じました。

そして最後に訪れた大分県では、2024年に1号機を導入いただき、その後1年も経たないうちに2台目を導入いただきました。
高出力ブロアーによって、チッパーの高さを超えるチップの山が次々と作られていく様子は、MUS-MAXの性能の高さを実感できるものでした。

さいごに、神戸から大分へ向かうフェリーの前で記念撮影した写真も掲載。

日本全国で活躍するMUS-MAX。
今後も、皆さまの声を製品とサービスに活かしてまいります。
