バキュームタンカーのデバン作業を工夫と安全第一で完遂
北海道でも珍しく32℃を超える猛暑の中、道内有数の酪農家様向けに、通算4台目となるカナダ製バキュームタンカーのデバン(コンテナ荷下ろし)作業を行いました。



今回は通常は5人で行うところを3人で対応。
スタッフ間で知恵を出し合い、効率化を図った結果、通常5時間かかる作業を3時間半で終えることができました。
作業後は無理をせず、しっかりと休憩を取りつつ安全に組み立て作業を進行。
その甲斐あって、翌日午後には無事に完成となりました。
炎天下でも安全第一を徹底することの大切さを再認識しました。
今後も過酷な作業現場でも、知恵と工夫、そして安全への意識で、無事やり遂げてまいります。


